しゃぶりつくせ!テレフォンセックス

ロールをつけて楽しむエロイプ

ちょっと凝ったテレフォンセックスがしてみたい…それならロールプレイです。先生と生徒など、役割を決めてプレイしてみましょう! きっと興奮も倍加するはずです。 「もっとバリエーションをつけてテレフォンセックスを楽しみたい!」という人には、ロールプレイをおすすめします。「ロール」とは、簡単に表現すれば「役割」。テレフォンセックス内での年齢・場所・関係性を決めてプレイすれば、もっと奥深くエロイプを楽しむことができます。「素」の男女としてのプレイに飽きたら、ぜひとも試してみましょう。

定番の先生と生徒…上下関係をつけて

教師になって、女子生徒にイタズラをしてみたい…そんなキケンな欲望は、男なら誰でも抱いたことがあるはず。現実に実行すれば社会的な制裁を食らう恐れがありますが、テレフォンセックスなら安全に楽しむことができます。定番のロールでもあり、女性側も必ず憧れた経験があるシチュエーションなので、恥ずかしがらずに提案してみましょう。 先生の言葉遣いとは、基本的に「○○しなさい」という上から目線。ある程度厳しい口調を心がけ、相手がタメ口を使ってくれば叱るなど、「先生」になりきります。もしM男ならば、反対に、「痴女教師に犯される」というシチュエーションで遊んでみてください。

同様に、テレフォンセックスにおいて人気のロール、「主人とメイド」でも上下関係のあるプレイが楽しめます。実際にコスプレ用の衣装をまとってビデオ通話するのも良いかも!

現実にはありえない?! 幼馴染プレイ

常に身近にいる人だけに、肉体関係にはなれない…それが「幼馴染」です。フィクションの中では幼馴染同士の恋愛が描かれることもありますが、現実にはあり得ないこと。

しかしテレフォンセックスならば、面倒なプロセスは省略して、設定上でプレイすることができます。普段は馴れなれしく会話しているのに、セックスになると途端に緊張して沈黙が多くなる…そんなたどたどしいプレイを演じれば、興奮度も増大です! もし、「ロール」という概念がわかりにくい人は、「コスプレ」の変形だと理解すればいいでしょう。たとえば、ナースの衣装を着せてプレイする…これがコスプレで、ロールプレイとは、衣装のないコスプレのようなものです。言葉遣いで役割や関係性を表現する、という少し高尚なプレイなんです。アニメやゲーム好きなら、もっと楽しめるかも?!