効果音で興奮倍増!

相手を舐めるとき、挿入するとき…効果音を出せば、興奮も倍増します! でも恥ずかしい…? そこでストップすれば、テレフォンセックスを50%も楽しむことはできません。上手な音の出し方について学びましょう。

エロイプを楽しむときには、効果音を使ってプレイを盛り上げましょう。音を口で出すのはかなり恥ずかしいものですが、女性は精神的な生き物ですので、「聴力」に訴えるとより興奮させることができます。下にいくつか、音の出し方について紹介しておきます。プレイに合わせて効果音を入れて、もっと臨場感のあるエロイプを楽しんでいきましょう。

2つある「舐める音」

女性の体を舐める音を出すときには、部位によって2つの方法があることを覚えておいてください。まず性器に舌を這わせる場合…濡れた粘膜を舐めるときには、湿った音が鳴るものです。口の中に少し唾液を溜めて、舌と空気でかき回しながらこの音を再現してみましょう。初めは小さめに、徐々に大きめにしていくのがコツです。

また、それ以外の体を舐めるときには、自分の手を使います。口だけで出そうとするとクンニとの差別化が図れないので、実際に指をしゃぶりながら音を出しましょう。できるだけ粘っこい音がなるように、舌をスローに這わせれば100点満点です!

ピストン音はどう出す?

指や性器を挿入するときのピストン音は、これも手と口を使って演出します。頬をつねるように持って激しく引っ張って戻す、これを反復すると、それらしい音が鳴ります。

相手の反応に合わせて、これも速度を調整しましょう。あまり長時間やっていると頬が痛くなってくるので、たまには逆サイドの頬に切り替えるなど、注意してください。

おもちゃを使って上級テク

アダルトグッズを使って、エッチな音を出す方法もあります。たとえば、ローターやバイブレーターを用意してみましょう。スイッチを入れると、「ブウウウン」という振動音が鳴るはずです。震えるおもちゃを受話器に近づけるだけで、敏感な女性は大興奮してくれます。自分の体で効果音を出すのに疲れたら、こんな方法も試してみてください。Mっ気の強い女の子にはウィップで打つ音を聞かせる、などのマニアックな攻め方もあります。

まずは音を出すのを恥ずかしながらないこと、これを胸に刻んでおきましょう。こちらが積極的になれば、相手も必ずそれに応じて激しい痴態を見せてくれます。