しゃぶりつくせ!テレフォンセックス

AV男優が師匠 うまく喘いで好感度アップ

喘ぎ声は女性の専売特許!? いえいえ、テレフォンセックスでは男性もがっつりと喘がなくちゃ! AV男優に学んで、ナイスな喘ぎ声の出し方を研究しましょう! テレフォンセックスでは、喘ぎ声は女性だけが出すものではありません。実際のセックスであまり派手に喘ぐとドン引きされることもありますが、電話でのエッチにおいては別問題です。こちらに興奮を伝え、相手を満足させるため、男性も喘がなければなりません。

「でも普段は喘いだりしないからな…」という男性も少なくないでしょう。しかし、何も難しく考えることはありません。男ならば、誰でもアダルトビデオを見たことがあるはずです。出演している男優さんたちの声を、恥ずかしがらずに真似てみましょう。

女性はオトコの喘ぎ声を聞きたい!?男性にとっては非常に興味のあるところですね。女性に『エッチの時、彼のあえぎ声を聞きたいですか?』と聞いてみたところ、なんと、9割以上の女性が、「声を聞きたい!」と回答しました。このアンケートに対する女性のコメントが→コチラ←で紹介されています。男性必見!!!

低音ボイスでうっとりと

台詞自体は、「ああ」「ううっ」となどのシンプルなもので問題ありません。重要なのは感情を込めるということです。文章を読み上げるような棒読みは絶対にNG!

「感に堪えない」というように、ずっしりと低い声で、「ああ…」「ううっ…」と余韻を持たせて発声しましょう。少しスタンドプレー気味にやった方が相手を興奮させられます。

相手のエロさを評価する

ただ喘ぐだけでなく、相手を褒める発言も必要です。たとえばオーラルセックスのプレイ中には、女の子の舌使いを、「上手だね」と褒める。「お肌すべすべだね」「あそこからすごくいやらしい匂いがしてるよ」など、視聴覚的な情報も盛り込んで、褒めちぎりましょう。

挿入中には「すごい締めつけだ」などと、AV男優が多用する常套句を拝借してもOKでしょう。男性側の反応が嬉しくて、もっと興奮し、過激になる女の子もいます。エロイプにおける女の子の「貢献度」を認めるための台詞を、いくつか用意しておきましょう。

短く喘いで果てる…

絶頂の瞬間は、必ず女の子に合わせるようにしましょう。相手の息がとても荒くなって来れば、「あっ」「あっ」「あっ」という短い喘ぎ声を連呼! この声には特に工夫もせず、生々しいあなた自身の「素」の声でOKです。その方がきっと女の子も興奮してくれます。もちろん果てた後に、「すごく良かったよ」などと甘く囁くアフターセックスもお忘れなく!

普段アダルトビデオを見ていると、少しうっとうしく感じるAV男優の喘ぎ声。しかしテレフォンセックスにおいては、とても重要なファクターです。じっくりと研究して、「男」を感じさせる素敵な低音ボイスを出せるようにトレーニングしておきましょう。